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2004.02.28

丈夫なコンピュータ

 国公立大学の前期日程の試験が終わりましたが、忙しくて各大学の問題をゆっくり解いている暇がありません。なんとか暇を見つけたいものです。

 ふだん、僕が使っているのはここ5〜6年はずっとノート型のコンピュータなのですが、毎日持ち運んでいるせいかよく壊れるのです。1年前まではS○○○社のV○○○ を使っていましたが、保証期間がすぎたとたんに(ここ重要!)次から次へとこわれました。途中ハードディスクの載せ替え(メーカーで)で1ヶ月以上入院してました。その間は弟に余っているのを貸してもらってしのいでましたが、最後はまたしてもハードディスクのトラブルでご臨終になりました(1回目は修理に8万位かかったのです)。
 今はシ○○○社のを使ってますが、保証期間がすぎたのでそろそろ心配です。ちょっとやそっとで壊れないのがあればなあ。うごかさなきゃいいんでしょうが、職場でも家庭でも使っているので持ち運びはぜったいに必要なんです。

 さて、明日はまた町内にご奉仕です。

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2004.02.27

何個まで認識できるか

 例えば、目の前に碁石があるとします。一瞬見ただけでそれが何個あるかを把握できるのは何個の碁石まででしょうか。数えないでということです。通勤途中に車の中でふと考えてしまいました。
 個人差の相当大きい話だとは思います。映画「レインマン」を思い出しますね。試しに自分の前に石ころをおいてやってみると(自分でやってるのであまり参考にはなりませんが)3個は確実に把握できます。5個までは大丈夫みたいです。ただ6個以上になると一瞬でも数えているんじゃないかと思います。
 視覚情報をどのように大脳が処理しているかに関わる問題だと思いますが、こんなことを考えたのはおそらく自分の子どもの発達過程をみていてのことです。
 我が家には4歳(娘)と3歳(息子)の年子の子どもがいます。この二人がいつ頃、数の概念をどれくらい習得するのかをいつも観察してるわけです(なんか愛情が感じられない表現になってしまった。愛情は捨てるくらいあります、もちろん)。上の娘は最近は3個ぐらいまでなら1対1の対応として数えることなく数をいえますが、下の息子は手に碁石をもってこれ何個?というとひとーつ、ふたーつ、と数えはじめます。数えれば10個(たぶんもっと)位は数と対応できるようです。
 生徒にこんな話をすると、実験材料みたいや可哀想といわれますが、僕自身は純粋に興味があって見まもっています。とても面白いです。決して早期英才教育してるわけではありません。ただ観察してるだけ。名誉のために書いておくと、近所の奥様方からは子煩悩なパパで・・・といつもほめられてる(?)ようです。
 子どもの時間の概念の獲得もとても興味深いものがあります。それはまたいずれ。

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2004.02.26

数学は暗記科目か否か。

 「数学は暗記科目か否か」と聞くと教える側の立場でも2通りの答が返ってきます。僕自身は曖昧なようですが、「あるレベルまでは暗記科目だ」と答えています。
 将棋や囲碁などでも、定石を覚えないと上達しません。ただし、ある水準以上をこえるためには定石をいかに使うか、定石をこえた手をどう使っていくかということが必要になります。
 数学でも同じことがいえるのではないでしょうか。公式を覚えたりするのは当然ですが、定石ともいえる定番の解法はしっかりと頭の中に整理しておく必要があります。このとき、理解することは必要ですがそれ以上に解法を暗記してしまうことが大切になります。この段階をこえないと受験数学をとくことはできないでしょう。
 また、公式の導出などをしっかりと理解して・・・なんて話も聞きますが、むしろ順序は逆のような気がします。教えていても公式の導出をしっかりとやってからその公式の使い方を説明すると、導出部分の定着が思わしくありません。それよりも、こんな公式があってこんな使い方をするんだよということを徹底演習させて公式を暗記させてから、その公式の導出を説明する方がはるかに定着率がいいのです。
 受験勉強でも、初歩段階では基本的な問題の演習を繰り返し解法の定石を暗記することが必要です。一通りの定石を暗記したあとでしっかりと考える演習をするべきでしょう。

 千葉大のトルシエジャパン8強問題がなかなか賑わいをみせてますね。記述論述問題で全員に100点を与えるというのはついぞ聞いたことがないですね。
 メディアなどは、サッカーを専門にする教員がいるのに間違えるなんてという論調でしたが問題はそこではありません。
 千葉大の総合問題の内容を詳しくは知りませんが、250点満点の問題なそうで、このうち100点を占める設問ということはこれが一番点差のつくはずの設問ではないでしょうか。受験生はこの設問のための対策を一生懸命にしてきたはずです。全員が満点をもらえる問題というのは、このために一生懸命勉強した人が他の人に差をつけることができずに落ちる可能性をひめています。そうなればあまりにもむごい話。5点や10点の設問ではないのですから。

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2004.02.25

なぜ数学を勉強するのか

 今日は国立大学の前期試験。受験生の健闘をいのりましょう。
 さて、「なぜ数学を勉強するのか」という問いは数学を教える立場にある人なら常に投げかけられる問いです。みなそれぞれの意見をもっているでしょうし、僕も何度も投げかけられ答えてきた問いです。自分なりの答も用意しています。
 この間、ある企業で研究・開発をしている友人から「数学は仕事をする上でいるんだ。論理的思考力を養うとかそういう問題じゃなく、実務上必要なんだ。だからそういう具体例を生徒たちにしっかりと教えてやって欲しい。最近分かってないやつが確かに多い。」と言われました。確かにその通りでしょう。僕も出身は工学系で大学院では数値解析をひたすらやっていました。ただ自分の専門分野はわかりますがそこを一歩でると、なかなか具体例はわからないのが実情です。まあ、気長にリサーチ(といってもみんなに聞くぐらい)をして、ちびりちびりとサイトででも出していきましょう。これは宿題。

 ところで、「Car io」という雑誌を見つけました。こんなのが出てたのは今まで知りませんでした。他の雑誌にはない味があって、こういうのは個人的に大好きです。「NAVI」の香りも好きですがそれよりもっと身近でいいですね。

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2004.02.24

いよいよ明日から国立大入試

 いよいよ明日から国立大の前期日程入試がはじまります。平常心で受験してもらいたいものですね。
 今年は前年よりも若干倍率が下がっていますが、受験生減よりも5教科7科目の影響が思ったより大きいのでしょう。関西のほうでは私立大学入試でも前年と違った傾向がみられます。なかなかすべりどめがすべりどめになりません。
 そういえば、最近は国立大学の数学の問題をなかなか完答できる受験生が少なくなったという話を某所で入試の採点にあたる人から聞きました。大学入試では2006年問題というものが存在しています。これは03年度から実施されている新課程による高校教育の卒業生が大学受験をする年にあたります。このときには相当の学力低下がおきるのではないか・・・というのが内容です。
 東大は2006年度からも学習指導要領の内容を逸脱しない問題を作成すると発表しました。さて、他の大学は・・・

 ところで、実はビデオの予約録画というものを生まれてこのかたしたことがないことが判明しました。「ビデオの予約録画をしといてね」と妻にいわれて自分でもはじめて気がつきました。う〜ん。確かにテレビはついていれば見ますが、もともと番組表なるものを見ないので、予約したいという気持ちがありません。断っておきますができないわけではありませんよ。今回もたぶんこうするんだろうなと思ってやるとできました。もともと自分の知らないスイッチ類があることに耐えられないので、どんな機械類でもすべてのスイッチをさわってみたくなります。ところが、例外がビデオとカメラ類です。我が家でもこれらは妻の持ち物です。さわったこともほとんどありません。ゆえに我が家では妻の写真はほとんどありません。う〜ん。

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2004.02.21

飛び級入試

 千葉大の飛び級入試がはじまってずいぶんとたちます。今年も8名の生徒が入学したというニュースは聞きましたが、入学後の学生たちの様子はまったく耳にしませんでした。はじまった当時は賛否両論でした。中途半端に考え中途半端にしかできないのであればやめたほうがいいというのが持論です。それでは単なる青田買いでしかありません。その後どうしてのばしていくのか。実際にそれだけの才能をもった若者たちを選抜できているのか。それだけの才能があるものを、中途半端な教官たちがつぶしてしまうのではないか。大学の授業の質のまずさからくる意欲の低下を転化しているだけなのではないか。などという疑問も持ち続けていました。しかし、偶然このような文章をみつけました。内容はともかく、この文章の力強さ、説得力にうれしくなりました。

 それはともかく、今日は娘の通う幼稚園の学芸会(娘の幼稚園ではみのりの会というんだそうです)でした。規律というにはあまりにも微妙な「しばり」の中でみんな劇(のようなもの)やダンス(のようなもの)をやってました。全員が目をきらきらさせていたわけでもありませんが、見る分にはとても面白かったです。ただ、いい席をとろうとならばなくてはいけないのはなんとかしてもらえませんか(>園長先生)。それにしても、いつも思いますが幼稚園の先生ってすごいですね。

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2004.02.20

出題ミス

 慶応でも出題ミスがあったようですね。これだけ入試が多様化してくると、しかたがないことでしょう。受験生もそれを考えた受験をしなければいけません。
 以前某国立大学で大問1問がまったく解けない問題がありました。受験した生徒がその問題をもってきたのですが、明らかに出題ミスとわかるようなものではなく、答を出せるのではと考えてもしかたがないような問題でした。彼女(女子生徒でした)は、その問題に20分を費やしたそうです。次の日のニュースでさっそくそのことが報道され全員に得点を・・・といういつものパターンになりましたが、その問題を投げた生徒も、必死で考えた生徒も同じ得点というのは納得がいかないと彼女は憤慨してました。
 それ以来、授業では問題が間違っている場合もあるよという忠告をしてますが、忠告にしたがって分からない問題は間違っていると投げてもらうのも困りものです。
 出題ミスを指摘するには相当高い学力がいります。ぎりぎりの受験生では無理でしょう。
 ちなみにそのときの彼女は無事合格しました。

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2004.02.19

専門学校の大学

 専門学校が大学を設立したという話を立て続けに2つ聞きました。京都情報大学院大学東京リーガルマインド大学です。
 新しい発想の大学がでてくることは歓迎すべきことです。しかし、過去にいろいろとあった新しい発想の大学はあまり成功していません。その例からいくと今回も・・・となりそうですが、どちらも母体が専門学校としては十分に成功しているだけに、少々期待をしております。
 私立大学はどこもこれからの時代を生き抜くために試行錯誤しています。時代にあった(ように見える)学部を作ったり、学生のケアを増やしたり。国立大もいろいろと動きが出てきはじめてますね。
 全て含めて、学生側からは歓迎すべきことです。選択肢がふえるのですから。

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2004.02.18

学期制

 茨城県のどこかの町でで小学校が通年制を採用するとのニュースがありました。どうでしょうか。通年制は極端でも二学期制を採用している学校は増えてきています。しかし、中途半端に考えられた学期制ならば反対です。二学期制で年に2回しか通知票をもらわないというのであれば、刺激が少なすぎます。勉強はたいていの人にとっては苦痛を伴うものです。継続してやりとげるには何らかの刺激が必要です。今まではその刺激が通知票であったわけで、それが少なくなるのは・・・。
 一方、二学期制をとる学校では小テストなどを増やしているところが多いようですが、小テストは生徒にとっては刺激ではなくストレスです。
 ストレスが増えるばかりでモチベーションをたかめる刺激がへるのはどうなんでしょうか。もちろん、その辺をしっかりと考えている学校や地区もあるでしょうが。
 一番大切なのは、だめだったなと思ったらすぐにもとにもどすことでしょう。過ちを認めずなかなかもとの状態にもどすことをしないのが行政の常ですが、教育は国の柱です。日本の将来がかかっています(ちょっとおおげさですけどでもそうでしょう)。

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2004.02.17

ブラウザ

 ここのところずっとブラウザはIEを使ってきました。その昔(ずっと昔です)はネットスケープを使っていたこともありましたが、別に不自由は感じていないので最近はIEです。でも最近みているといろんなブラウザがあるようで、ちょっと他のも使ってみようかなという気になっています。何がいいんでしょうか。まあ、自分になじめばそれが一番いいんでしょうね。あまりこだわりもありませんし。その昔(これもずっと昔です)は、ごく簡単なブラウザを自分でつくったりもしていましたが、今はそんなことをするよりもFREEのものを使った方がはるかに(数千倍)もいいですしね。
 爆裂モードはちょっと脱出気味です。

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2004.02.16

少し落ち着いてきました

 爆裂モードが少し着陸気味になってきました。現在、本業の方のサイトを再構築中です。今までのが少し使いにくい分類をしていたので手直しします。でもファイルが多すぎてわけがわかんなくなってきました。最初はスタイルシートで・・・なんて考えていましたが、とんでもない。今はテーブルレイアウトのかたまりです。アクセシビリティの悪さは・・・。また次の宿題にしましょう。
 夜は毎年いっている家族旅行(父母をまぜて3家族でいきます)の行き先を弟と打ち合わせ。といっても男同士の会話ですから「・・・はどう?」「それでいいよ。」なんてあっさりしたものです。これが女同士だときっと3時間ぐらいしゃべるんだろうななんて思ってますが。
 受験は発表のシーズンが続きます。

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2004.02.14

悲喜交々

 今日は大学の合格発表がいくつかありました。受かった生徒もいれば落ちた生徒もいます。大学受験ですから全焼する(間違えた全勝ですね。でもこれはこれでいいかも。こういう気分の人もいるかな。そうならないようにがんばらなくては)ことはなかなか難しいことです。今日はそのケアに追われていました。爆裂モード進行中です。
 今朝は6時半おきでした。これは少しつらいですね。深夜はお稲荷さんのお祭りでしたので飲んでいるはずですからいかなくては。いそいそ。

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2004.02.13

国立病院

 母が10年近く近所の国立療養所に入退院を繰り返しています。おかげでこの10年間の病院の変遷をじっくりとみることができています。昔はやはり国立の療養所ということで非常に杓子定規なところがありました。劇的に変わったのは去年からでしょう。やはり国立病院の独立行政法人化というのはカルチャーショックだったようです。今ではいたれりつくせりのサービスが行われています。
 気になるのは現場で働いている人たちです。看護婦(今は看護師ですか、でもなじみませんね)さんの重労働ぶりはそれはすごいものです。なみの肉体労働の比じゃないでしょう。患者をかかえて車椅子に乗せ、テレビのリモコンがないといわれて部屋中ベッドのシーツまでめくって一緒に探し(ちなみにうちの母です。そんなことをいったのは)、おしっこだ、食事だ、風呂だ、休まる暇がありません。だいたいじっと座っている人を見たことがありません。
 病院内での労働の質の差はないんでしょうか。とにかく感謝感謝です。
 さて爆裂モード進行中です。明日は町内のお稲荷さんの初午祭りでもあります。仕事もありますけど・・・。夜の飲み会は帰ってくるまでやってるでしょうか。早起きしなくちゃいけません。

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2004.02.12

爆裂モードです

 仕事が爆裂モードにはいってきました。片付けても片付けても終わりません。頭の切り替えが難しくなってきました。集中してかかりましょう。さらにさらに、皿が山のようですが母親を近くの病院に入院させていて毎日見舞いに行かないと彼女が駄々をこねます(駄々って何でしょう)。さらにさらに、今週の土曜日には近くのお稲荷さんの初午祭りがあります。この準備にも追われています。今年は町内会の役員なのです。うちの町内は末端自治の模範のような町内でして、役員になると1年間馬車馬のようにはたらかされます。でも、初午祭りってなんなんでしょう(調べる時間も惜しい)。なので世間の些事に目を向ける暇がありません。あしからず。はやくこの状況から脱出できることを祈りましょう。

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2004.02.10

首都大学東京ですか

 首都大学東京ですか・・・。これはすごいネーミングなのか、あまりにも陳腐なのか判別不可能です。なんで大学のうしろに東京がつくのか? さらに極めつけはよくわからないサポーター組織です。これは学友会や同窓会が名前を変えただけのものなんでしょうか。
 まあ、ホンダのオデッセイも最近よくみかけますが、あのブルドッグ顔がかっこよく見えてきました。最初写真でしかみてなかった時には、ゾッとしてたんですが。今は、ちょっとほしいです。
 首都大学東京もどんなイメージでうけいれられるんでしょうかね。

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2004.02.09

さて京は・・・

 シーズンになると毎日のようにだれかが合格の報告に来ます。みんな一緒に頑張ったのでこっちもうれしくてしかたがありません。でも今日は、倍率が2桁の大学に合格した生徒がひっくりかえりそうな声で電話をしてきました。難易度はそんなに高い大学ではないのですが、なんせ倍率が倍率だったのでこちらも少しあきらめ気味でした。でも、本人はいきたくていきたくて・・・。そんなわけで電話をくれたときはこっちもひっくりかえりそうになりました。
 さて、京都は昨日は市長選挙でした。保守系候補と革新系候補の事実上の一騎打ちだったですが、投票率はとても低かったようです。4割にもみたない投票率できめていいものなのか・・・という声もおきそうですが。若者の選挙離れがさわがれていますが、20代と話してみると政治に対しては興味をもっている人がとても多いのです。本当に選挙に行かない人はもっとまんべんなくいるんじゃないかという気がします。
 知り合いの選挙管理委員(ていうんだろうか)の人はなんとか選挙に来てもらおうといつも頑張っているんですがむくわれませんね。これは候補者側の問題でもあるんじゃないかなという気もします。

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2004.02.07

blogで雑記帳を開設しました

 大学への基礎数学の雑記帳を blog で開設しました。はっきりいって blog を使ってみたかったのです。もともと html のソースを自分で書いたところからはじまりましたが、だんだん便利な時代になったものです。昨年あたりからさわがれだした blog も興味はもっていました。これが便利なのか不便なのか、もう少し使ってみましょう。
 受験シーズンもまっさかりです。受験生は意気揚々、虎視眈々、気息奄々、青色吐息でしょう。こちら関西は東京より日程がはやくて今が私大受験シーズンです。すでに合格発表を出している大学もあります。年々、青田買いがひどくなっていくなあ。

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